お祈り改革を止めるな

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今流行のお祈り詐欺に気をつけよう

皆様、今晩は♪
11月も最後の週末になりました・・・(*v.v)。
今年も残り僅かですね・・・
さて、今週もふっくらふわふわ~のシフォンを焼きながら
皆様のお越しをお待ち申しておりました
ぷっくりと焼き上がったリアンのシフォンケーキ♪
皆様に美味しく美味しく召し上がって頂けます様に・・・
ご実家のお母様から娘様ご夫妻のご結婚2周年記念の
贈り物です
TOMOYO様ご夫妻様へ・・・♪
ご結婚2周年、おめでとうございます
これからもご夫妻様にとって、幸多き人生であります様に
スタッフ一同、心よりお祈り申し上げます
千葉県のご友人夫妻様より、ギフトのご利用を賜りまして
本日、千葉県の企業様へ発送のご準備をさせて頂きました
この度も、どうぞ皆様にお気に召して頂けます様に・・・
ご近所の息子様方~♪
これからも逞しく元気に成長される事を、心より
願っております・・・
ご近所のママさ~ん♪
当店のブログを読んで下さり、大変光栄です
これまで大変お世話になり、心より御礼申し上げます

高校生&女子大生の皆様~♪
お寒い中を、有難うございます
勉学と部活、サークル活動など日々、お忙しい日々と
存じますが、頑張って下さいね~
この週末にブログでもお世話になっているanne様ファミリーに
遠方よりご来店賜り、この度 初めてお会いする事が出来まして
大変嬉しく光栄に存じます・・・(*v.v)。
何と御礼を申し上げて良いものか・・・
お言葉が上手くみつかりませんが・・・
ただただ、感謝の一言に尽きる想いです
素敵なファミリー様にこの場をお借りし、御礼申し上げます♪
高萩市のリピーター様♪
開店当初から御贔屓にして頂き、また今週も遠方より
誠に有難うございます・・・
この度も皆様にお気に召して頂けます様に・・・(*v.v)。
内原町のM様♪
毎月、お隣の美容室・オーパス様の帰りにご来店下さり
また、この度は三人目の可愛いお孫様のお誕生に、
心よりお祝い申し上げます
千葉県東金市のお客様♪
この度は、遠方よりご来店賜り 誠に有難うございます
今週も多くの皆様に、多大なお引き立てを賜りまして
スタッフ一同、心より厚く御礼申し上げます。
本当に、本当に・・・
皆様、有難うございました・・・(*v.v)。
新たな一週間も皆様にとって充実した日々であります様に

スタッフの皆さん、大変お疲れ様でした♪

スイーツキッチン・リアン

お祈りの各種を揃えました。売り切れ続出です、購入はお早めに

 
やあ!!おれ雲助ヾ(@°▽°@)ノ
  タシケントを堪能し今度はウズベキスタンの古都サマルカンドに向かうサマルカンドへはタシケントから約380キロで高速列車で約2時間の移動である(^_^) 高速列車は大草原を時速180キロで突っ走る今回はビジネスクラスにしたので列車内でのアクセスもOKでアメーバにもアクセス出来たしおやつまでついてきた(^~^) 高速列車ビジネスクラス(タシケント⇒サマルカンド間)750000ウズベキスタン・スム(約22500円) そうして2時間ほどでサマルカンドの駅に到着した(-^□^-)やはりロシアの地方都市っぽさは否めないが抜けるような青い空と緑が映える さて、ここでサマルカンドについて解説して置くウズベキスタンの古都、と言うよりはかつての中央アジアのヘソと言われてた中心都市で中央アジアで興ったいくつもの王朝が都を置いた中国なら西安、ヨーロッパならローマ、日本なら京都のような悠久の古都でサマルカンドと聞いただけでシルクロードを想像してしまうくらい旅情を掻き立てる所でステップ気候特有の真っ青な空と、モスクなどの施設に映える青を基調とした意匠が青い街と称えられてる 現在は人口38万人の観光都市だがその歴史は古く紀元前10世紀にはオアシス都市として栄えていただが中心だったがゆえに悲しい歴史も多く中世にはチンギスハーン率いるモンゴル帝国に攻め込まれ跡形もなく破壊された過去を持っている・・・その後モンゴルから独立したティムール帝国の都もこのサマルカンドでチンギスハーンに完全に破壊されたサマルカンドはティムールの手によって現在の姿に再建された さて、カシュガルで出会った日本人の玉井おっちゃんからサマルカンドにはレンガ造りの面白いハバティールと言うB&Bがあると聞いてやって来たうわっ本当に日干しレンガ積んで出来てるわ( ̄□ ̄;) 玉井のおっちゃんが登場する記事はこちらから⇒其の421 ホテルには日本人が多いようでバスタブもあってここではシングルルームに泊まったのだが写真を撮り忘れたのでドミトリーの写真を乗せて置くハバティール・シングル15ドル(約1700円) ちなみにドミトリーは10ドルなのだがコンセントがないのでコンセントのあるシングルルームにしたのだ さて、それではさっそくサマルカンド観光を開始するいつものように観光図を添付して置く( ̄▽ ̄) さっそくホテルからサマルカンドの中心を貫くタシケント通りを歩いてゆくタシケント通りと言ってもここはサマルカンド ホテルから歩いてすぐのところにあるのがサマルカンド観光の目玉レギスタン広場で正面にある広場がそうであるレギスタン広場入場料7ドル(約800円) レギスタン広場とはティムール朝時代の中世16世紀から17世紀にかけて入り口を突き合わせるように建てられた3つの大きなメドレセ(イスラム神学校)とその中心にある広場の総称である真正面が【ティラカリ・メドレセ】17世紀建造向かって左が【ウルグベク・メドレセ】16世紀建造向かって右が【シェドル・メドレセ】17世紀建造この三つのメドレセの歴史的価値から2001年にサマルカンド・文化の十字路として世界文化遺産に登録されている では思い付きでシェドル・メドレセから写真に写る人と比べればその大きさが分かると思うが威風堂々とした門構えでなんとも見事 メドレセでシェドル・メドレセとはライオンが描かれたと言う意味でそのライオンってのが写真の虎の出来損ないみたいな奴だそうなw 本来イスラム世界では動物や人をモチーフにする偶像崇拝はタブーなのだがその戒律を破ってしまったのがこのメドレセなのである 入口の上部も凝っててウズベキスタン特有のスザニ模様が描かれている 門を潜って中に入ってみると四面が囲まれた中庭造りで上部にある二基のドームが帽子みたいでめっちゃキュートだ 周囲を囲むのはかつて教室だった部屋で現在は土産物屋が沢山あってハンドメイドの民芸品が売られるがあの盾と剣が欲しい(^∇^) 次いで左側にあるウルグベク・メドレセにやって来たシェドル・メドレセからすると正面になるけどね ウルグベク・メドレセはティムール朝時代の天文学者ウルグべクに由来してるので天文学チックな幾何学模様を基調にしてる感じでこっちも芸が細かいな~(@ ̄Д ̄@;) ここもやはり建物が周囲を囲み教室であった部屋が整然と並んでいて現在は土産物屋に占拠されてる感じw 礼拝堂はシンプルな白で品のある感じだ正面の壁の窪みに向ってお祈りするんだよ 以前にも解説してるがその礼拝する壁の窪みはミフラーブと言い、イスラム教最高の聖地・メッカの中心施設カアバの方角に向けられておりこのミフラーブがある方角がイスラム世界での正面になりその方角をキブラと言ってミフラーブが儲けられる壁全体をキブラ壁と言ってお祈りするときは何処に居てもキブラ(メッカの方向)に向ってお祈りするのが習わしだよ 礼拝堂のハチの巣のような六角形の格子窓から覗いたらさっき見た向かいにあるシェドル・メドレセの変態チックなライオンが見えたw さて、今度は真正面に見えたティラカリ・メドレセを見に行く巨大な青いドームが印象的だな~ すると地元の女性に声を掛けられておねだりショットウズベキスタンはかなりの親日国なので日本人は比較的お声が掛かるよ さて、門の近くにやって来たが他の2つとは趣が違って豪華絢爛って感じ ティラカリ・メドレセのティラカリとは金箔されたと言う意味なので全体的に黄金色だね:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 内部は同じく中庭造りだが正面に見えたデカいドームがズングリムックリしてて可愛いw ティラカリ・メドレセが金箔されたと言う意味の名を持つのは実は建物の中にその理由があるそうなので館内に入って行く中はひんやりとしてて厳粛な空気が張り詰めてる・・・ そして目の前には黄金のミフラーベがなんともまばゆい輝き\(゜□゜)/ この礼拝堂には3キロの金箔が貼られているそうでティラカリ(金箔された)と言う名前の由来はここから来てたんだな いや~実にありがたいものを見せてもらったな~と表に出たらそこには孔雀のカップルがデート中であった 羽根広げないかなと暫く見てたがオスが「てか、おっさん、邪魔すんなよ」と、ガンを飛ばしてくるので失礼しやした~ってその場を後にしたw こうしてサマルカンドはいきなりメインスポットから始まったが青い空とモスクの青が映え、さすがはかつての中央アジアの中心地と言う圧倒的な存在感を見せつけられたがサマルカンド観光は始まったばかり
が、ブログ的に続きは次回と言う事で(^~^) さて、ウズベキスタンも親日国で日本人に対する好意的な感情が強いのか若い女性に声を掛けられたり撮影をねだられたりするのだがウズベキスタン女性と言うのはどんな男を好む傾向にあるのだろうかそれではタシケントのハンドメイド展でも登場した日本在住のウズベキスタン美人アノーラに聞いてみようo(^▽^)o↓ ↓ ↓クリックウズベキスタンって元は遊牧民だから女性もパワフルで男勝りと言うイメージがあったが確かにおねだりしてくる女性が多いような気がするね~(*^.^*)なんつーか明石家さんまみたいなのがいいんかな(^▽^;)ウズベキスタンに行く日本の男諸君はウズベキスタン女性の前ではさんま風で行ってみようw 其の436終り ~~~~~~~~追伸~~~~~~~~ 雲助はボルドーからフランス中部のリヨンにやって来た☆凄く趣のある古都だねヾ(@°▽°@)ノ写真は旧市街の通りと彫刻が素晴らしいリヨン市庁舎 てか、下手すると日本の方が寒いみたいだねこの時期にヨーロッパより寒いって・・・(゜д゜;)   

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