世間では常識の井口です。

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井口についての三つの立場

大谷 月内にも先発復帰、

後半戦初の捕手座らせ

ブルペン投球へ

伊丹空港の搭乗口に向かう大谷 
Photo By スポニチ

 日本ハム・大谷翔平投手(23)が8月中に先発復帰する可能性が出てきた。15日、チームとともに大阪から札幌へ移動した大谷の投手起用について、栗山監督は「無理やりどこか(の日程)に合わせることはない」とした上で「ちゃんとした形で(試合に)持っていく」とした。
 今季唯一の登板となった7月12日のオリックス戦は2回途中4失点で降板。その後はネットスロー、捕手を立たせた投球など調整を進め、16日には後半戦では初めて捕手を座らせたブルペン投球をする見込み。チーム関係者は「(8月中の先発復帰は)ないわけではない」とした。
 大谷も「投打ともに状態を上げていけるように」と話す。チームは5位と低迷しているが、二刀流復活は、来季へ向けて不安を取り除く意味でも重要だ。

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レアード通算100本塁打、

増井100S・100Hで

記念グッズを発売

パ・リーグ   日本ハム4―2ロッテ ( 2017年8月16日   札幌D )

<日・ロ>スタンドにあいさつする(中央左から)レアード、増井 
Photo By スポニチ

 日本ハムのレアードがロッテ戦で通算100本塁打を達成。2015年シーズンに入団し、日本球界キャリア3年目で達成。
 また、増井が通算100セーブを達成し、これで「100セーブ・100ホールド」にも到達した。
 両選手の達成を記念してTシャツ(3000円)などを、オフィシャルオンラインストアで」記念グッズを発売する。

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雨模様の鎌ヶ谷....鎌スタも室内練習場中心でしょう。

愛犬同伴での、ショッピングお付き合いで...!

ファーム対ヤクルト戦(戸田)は雨天中止に...

宇佐美・石川亮・森本選手は帯同を!Good!

夜は、対ロッテ戦を!1.5G差....負けられない試合。

展開をハラハラしながらの、大谷・レアード&増井選手が!!

54日ぶりの「連勝」....これから!連勝カードに!!

ドームに、3万人のファンが!発奮を期待。

鎌スタ居残り選手ショット

斉藤佑樹投手

高梨投手

浦野投手

石川直投手

中村投手

高山投手

公文投手

近藤選手

高良投手

井口投手

浅間選手

井口新作&限定品ショップ

一日遅れで、昨日のマリンフェスタを振り返ります。

今回は車で参戦したんですが、帰りに市川から新宿付近まで大渋滞で、松本に着いたのがまさかの午前2時半・・・。今日は仕事なので6時15分に起きなければいけないのに二度寝してしまったわたくし。幸いなことに7時過ぎにLINEが入り、それで起きて遅刻を回避(笑)。

マリンフェスタということで、試合前には各所で選手参加によるイベントが行われていましたね。

ボールパークステージでは選手の水かけ祭り。

井口の楽しそうな姿が印象的でした。

この爽やかな笑顔が見れるのも、あと1ヶ月ちょっと・・・。

選手の台所では、チェンがプロデュースしたメニューの配布。

サントス、ペーニャの両外国人選手との記念撮影。

お出迎えハイタッチ。

この日は最初、二階席にて観戦。

先発は二木でした。

序盤はヒットを打たれ、2回に1点を許しますが、中盤以降は安定していたように思えます。

初回から1アウト満塁のチャンスを作りますが、福浦が空振り三振、中村がセンターフライで無得点・・・。

後で考えると、初回と3回裏にノーアウト3塁のチャンスを生かせなかったのは痛かったですね。

魚は子供100人と一緒に“魚群ランでした。

そして6回裏、ライオンズ先発のファイフが乱れ始め、チャンスを作って

から、中村、大地のタイムリーで3-2と逆転。昨日も無得点だったこともあり、久しぶりに得点シーンを見れた気がします。

8回からはマリンシートへ移動して観戦。

最終回のマウンドには益田。先月、石川の危険球退場で急遽マウンドに上がった時から走ってマウンドに上がるのがお馴染みとなりましたよね。

先頭の浅村に粘られ、内野安打で出塁を許し、ここからあれよあれよという間に・・・。

少数意見かもしれませんし、あまり触れられていませんけど、個人的には中村の打球へのスタートが遅かったのが見えました。上手いサードだったらアウトになったかもしれません。打球に対する判断の悪さを感じましたね。

そして不可解な判定。

これについてはあまり触れません。

9回裏の先頭打者として井口登場!

参戦する試合が限られているので、井口が観れたのは結果関係なく、素直に嬉しかったですね。

試合は結局、3-6で敗れましたが、後味は悪かったです。何とも言えない・・・。

気持ちを切り替え、楽しみにしていた花火1,000発。

照明が消え、花火スタート!!

自分の中では地元の梓川、薄川と並び“2017年三大花火”という位置づけでしたが、マリンの花火が一番良かったです。

試合の後味の悪さを払拭してくれるくらい素晴らしい花火で癒されました。

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