ベイストでふわっと!?

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ベイスト あれと、これと、てれと。

にのちゃんの『工』の会話に
入りたい智くん?
そんなそぶり見せてるもんね

すごい工だね!

頑張りました

なんのですか?
フルのは やっぱり にのちゃん?

↓速攻の

まいりましょう!

ここの流れが最高ヽ(´▽`)/

さすがにのちゃん
さすが大宮
ちょっと大野さん‥

えっ?!

(*≧∀≦*) 萌える?

座ってるだけで かっこいい

大野さん!

?!!

俺?!

大野さん、大野さん(〃ω〃)って
にのちゃんからのフリは
流れが とにかく 心地いい(*´∇`*)

だからね こんな離れてても

両者は素敵な笑顔なんです
ベイスト?
誕生日ケーキをパシャり
嵐さんのグループメールに送るかしら?
パシャりの音とかプレゼントをガサゴソ音♪
たまらん(*≧∀≦*)
『つなぐ』
最初の、大宮の声がたまらん
心地よい低音ボイス
ゆき☆な

山盛りベイスト情報

ふっと視界が揺れたと思ったら、次の瞬間には見慣れた天井が見えてた。

「…いってぇ。」
まぁ、言うほど痛くないんすけどね。

それは、この人が俺の為に買ってくれたクッション性の優れたマットレスのおかげだろう。

そう今、俺を乱暴 にベッドに投げ飛ばした大野さんの、ね。
ベッドに転がされた俺の上に、遠慮なく覆 い被 さって乗っかってくる大野さん。
ここまでの流れで、言葉は2人の間に1つも存在してない。

彼は、ただ無言で俺のよれよれのスウェットを手際よく脱 がせていく。
たまにあるんだ、こういう日。
大野さんが不安定になる日。
結構前から、疲れてたり不安だったりする日は頻繁に俺ん家に寝に来てた。

けど、そん中でも自分の許容量をキャパオーバーしちゃった時、この人は形振り構わず俺をめちゃくちゃに抱 くんだ。

アンタ去年まるまる働いてたし、ツアーもなんだかんだで新年始めまであったもんね。


溜 まるもん溜 まってんでしょ。
爆発しそうなんだよね。


まぁ、俺も筋金入りの捻くれ者で、不安定が通常運転みたいなもんだけど、この人も種類とか方向性が違うだけで似たようなもんだと思う。

考えに耽ってたら上から舌打ちが聞こえた。


顎を急に掬 い上げられ、無理矢理上を向かされる。

何かに怒ってるようなイラついてるような、感情がごちゃ混ぜになった揺れてる瞳に、俺が映ってんのが分かった。

一瞬目を細めたと思ったら次の瞬間には唇を塞 がれてて、あ、スイッチ入ったなぁって思った。


「…ごめん。」

大野さんの発した謝罪が、薄暗い静寂に響く。


静かじゃなかったら聞こえないよ、ってくらい小さな小さな細い声だった。


俺は何も言わずに、出来るだけ優しく微笑んでから、首を横に振って大野さんの首に自分の手を絡 めた。

と同時に彼の鎖骨に唇を寄 せて的確に、でも緩 めに吸 った。

「つっ…。」
「あ、上手く吸 えた。」

薄く紅く色 づいた鎖骨 辺りを見て、綺麗に笑みを作ってそう言ってやる。
大野さんはなんとも言えない表情をしつつ、また舌打ちをして、俺の両手首を頭の上に束ねて動かせないようにした。


それから俺の身体の至るところに口 づけて、俺の全身を色 づけていく。

あんたはどうせさ、分かんないくせに小難しいこと考えてるんでしょ。


分かんないなら考えなくていいじゃん。

さっさと気持ちいいことして、俺の中をあんたで満 たしてよ。


快 感に溺 れて、くだらないことなんて忘れちゃえばいい。

分かんないことを深く考えて、気づかなくていいことに気づいて処理すんのは、アンタの役割じゃないんだよ。
「んあ、つっ…、ああっ、やっ…」
初めは躊躇いがちに俺に触れていた大野さんの唇や手が、俺の感 じてる声を聞いて積極的になってきたのが分かって、俺は口角をつり上げた。
「なに笑ってんの。」


大野さんが不満気に声を発した。
「気持ち いーから。感 じてんですよ、ワタシ。」

素直に答えてから彼の肩口を軽く噛 むと、欲 情すしちゃうような声を漏 らした。


恍 惚の表情を浮かべる彼を見て、俺は身体の奥が疼 くのを感じた。

それから大野さんは、さっきの暗い顔とは別人みたいにそれはもう妖 艶 に微笑んで、もう待ちくたびれてる俺の下 半身へと手を伸 ばしたんだ。
「君の隣で」からの逃避行で

なんとなく書き始めたお話です^^;
相変わらずのグダグダ話ですが
お付き合いいただけるとありがたいです(>_<)

ベイスト聴いてて、
確かに嵐情報を待ちわびてもいるのですが、
嵐さんには休める時に休んで欲しいなぁとも思っていたり。
極論、嵐さんが笑顔でいてくれればいいのですが…。

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