下北沢に「欅のキセキ喫茶」が登場

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楽天市場欅のキセキのすべてがここにある

昨日は仕事が早く終わりすぎたから予定より早めに秋葉に着きました

久しぶりにウォンテッドのランチタイムに行けた
カレー2杯食べました笑
りっちゃんが来るまで『欅のキセキ』のイベントをひたすらやってました

りっちゃんと話してから城に移動しました
まずは前田まあやちゃんのオリカクを飲みました
まあやちゃんのオリカクは美味しかった

徳川めるちゃんのオリカクはハチミツ入ってないのにハチミツレモンの味がした

一気に飲んだら喉が痛くなったのはここだけの話。
久しぶりにハロウィンイベントの徳川めるちゃんの大チェキを自分用に予約しました

後日受け取ります
城のあとは海賊船に乗船してきました

あずさちゃんに城のレジェンドメイドさんの大チェキをプレゼントしました

喜んでもらえて良かった
ラストまで居るつもりはなかったけど最後にあずさちゃんのライブが見れて良かったです
今日も雨のなかで仕事になるのかな?
今日も一日ハッピーな日になりますように

変わらなきゃ欅のキセキ

佑唯side
佑唯「ゆいぽん待って!」
熱のことなんか忘れてゆいぽんを追っかけようとしたけど莉菜ちゃんにとめられた
莉菜「ずーみん、何があったの?」
佑唯「ぐずっ…ゆいぽんは悪くないのに私、怒鳴っちゃった…」
さっきあったことを全部はなした
莉菜「そうだったの!?ずーみんを泣かしたかと思って私も冷たく言いすぎちゃった」
莉菜「とにかく早く熱治して学校いけるようにしようね」
佑唯「うん…うん…」
莉菜ちゃんはこんな私にも優しい
でも莉菜ちゃんの恋の矢印は私には向くことはない
莉菜「じゃあそろそろ帰るね」
佑唯「うん。ありがとう」
莉菜「ばいばい?」
 
ピピピッ

佑唯「36.4…もう大丈夫だね」
ベットから出て、制服に着替えて、ごはん食べて、歯を磨いて、髪をいつもの位置で結んで
佑唯「いってきまーす」
いつものように家を出る
佑唯「あ、忘れもの」
今日はギターを持っていこう 
実は私もギターひけるんです
佑唯「いってきまーす」
2度目のいってきます
由依side
今日は授業をサボろう
サボるしかない
私は佑唯ちゃんから避けたいのかな
屋上への長い階段にのぼる
ドアを開けるとベンチには見覚えのある懐かしい背中
茶髪のショートカット
あの人しかいない
あの人はこっちに気づいた
理佐「由依?」
由依「理佐先輩…」
理佐「久しぶり。元気だった?」
由依「はい なんでここに…」
ほとんど人はこないはずだ
理佐「この前由依がここにいるの見えてねちゃんと友達できてんじゃん」
由依「友達じゃないですよ。つくるきないんで」
理佐「強がっちゃって?」
由依「そういうわけじゃないです」
会話さえも懐かしい
理佐「ここ座りなよ」
理佐先輩は小さいベンチの端に寄ってくれて私のとこをあけてくれた
由依「ありがとうございます…」
しばらく沈黙が続いた
理佐「最後まで守れなくてごめんね」
由依「えっ?」
いきなり言われてびっくりした
理佐「葵から聞いたよ」

????????????????????すごく中途半端でごめんなさい。

今気づいたんですけどリアルではむーってずみこのこと佑唯ちゃん呼びでしたよね。
設定ということにしておきましょう

欅のキセキホント楽しいです
でもパズルゲーム苦手だから全然進まない

今のセンターは潮ちゃんです
みいちゃん、むー、ずみこ、おぜちゃん、ぺーちゃんの誰かの星5がきたら即センターですね
でも来ない…

ではさようなら⊿

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