ババアは即刻滅亡すべき

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恐怖! ババアには脆弱性がこんなにあった

こちらがまだ終わってなかった!!
ロマンチックエンドのつづきです!
船着き場!!
もしや、、海外に売られる??(売れん)
不倫と間違われる!(親子)
ひいいいいいい!!((((;゚Д゚))))
いいんですかあああああああ!!
そんなおいしい話が世の中にあるはずない。
やっぱり売られる!(だから売れん)
ロマンチック(///_///)
暗くなったら何かあるんですか?(///_///)
ドキドキ!
恋人同士かっ!!
(詐欺かも)
こんなババアと見るって熟女好きですか?(違う)
私が汚いからですね。
この先もって!!
老い先短いですよ?
老眼だから?
ええええええええええ!!
やっぱり売り飛ばされ←図々しい。
大きな麻袋に入れられて海に捨てられるのかも。
ひい!このセリフヤバい!
ニヤニヤでなく??
つづく。

ババアの何が面白いのかやっとわかった

家を増築するべく、まずは最初に役所に行かねばならないイギリス・・
ここで許可を取らねば、先には進まないのである。
2月に役所を訪れ、まずは「増築したい」意思を伝え、役所から信用のおける建築士が派遣されてくるはず・・であったが、一向に連絡が来ないので、夫が催促してやっと来たのが4月であった。

ところが、この建築士が「この家の条件やったら増築は無理」とした。
うちの増築を賛成してくれている隣の家の御主人にこれを話すと、「そんなハズ無い。うちも十数年前はあんたとこと似たような間取りやったのを5ベッドルームに増築したんやから、出来へんはず無い。建築士がアホやねん、違う建築士に見てもらい」と言った。

そうして再び役所に行き、別の建築士をお願いしたものの「はいはい、すぐに」と言ったまま4か月が経過。その間、何度も何度も催促するも音沙なし。
もう自分で見つけた建築士に見積もってもらい、「この家は増築OK」と太鼓判を貰えたら、それを役所に持って行く方が早いと思い、私の友人の夫(大工さん)が「この人は間違いない」と言う建築士を紹介してもらった。
その人が金曜日に来る事になった。

と、4か月も役所から音沙汰が無かった水曜日、遂に役所から連絡があった。
「建築士、見つけはりました?」と言う。
夫が「いやいや、そっちが用意した建築士でないとアカンて言うから待ってたんですが・・」と言うと、役所のババアは「ああ、そんなん待ってたら1年以上かかるわ。自分で見つけた方が早い」と言った。
この責任感の無さ・・

その日の午後、役所に出向いた。
担当のババアが「で?お願いした建築士は誰?」と聞いて来たので、友人は紹介してくれた建築士の名を出した。
するとババア「ああ、その人エエよ!!絶対にお勧めやわ!」と言った。
最初から、その人教えてくれへんのかい!!なんで秘密や・・絶対にお勧めなんやろ・・

ババアは「その建築士やったら、許可出る思うで」と言った。
いやいやいや・・ほな、何で最初にアカン人来さしたん?
イギリスお得意二度手間システムか?

ババアは「まあ、ほんなら建築士さんに私から来週にでも連絡してみるわ。OKやったら、OKと言う事で・・」と言った。
・・・ほんなら、この役所の意味は何やねん?何もせーへんのに、何で介入すんねんな・・
全ては建築士の決定で決まる言うことやがな・・

銀行にも話は付けてある。
建築士がOKすれば増築工事開始である。
この数か月間、私らは一体何を待っていたのだろうか・・・
イギリス人の時間の流れが未だ解明できないイギリス生活である。

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