現金を民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

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アルファギークがこっそり教えてくれる現金の真実

 

 

 

久しくブログほったらかしにしていました。

 

 

何をしてたかというと、これといって何もしていませんが

ついに彼氏が出来ました。

 

2年ぶりです。

 

そして初の年下。

 

そうです。

春が来ました

 

2年以上男っ気もなく毛も生え放題。

 

蜘蛛の巣が張っていた私。

 

改めて脱毛にも行き始めました。

 

歯医者でホワイトニング始めました。

 

毛羽立って履き心地の良いパンツとシミがついたヨレヨレのTシャツを捨て

 

新しいかわいい下着セットとパジャマを買いました。

 

フォトフェイシャルにも通い始めました。

 

 

お相手は

 

前回のブログでもお伝えした

 

レストランを経営する若きシェフ。

 

出会ってあっという間にお付き合いすることなり

久しぶりに幸せな日々を送っています。

 

何がいいって

 

美味しいご飯作ってくれること!

 

朝目覚めると朝ごはんが用意されている事!

 

お腹が空いたら彼のレストランに行けば美味しいお酒と料理にありつける事!

 

 

彼目当ての目がハート になっている女性のお客さんたちを横目に

ご飯を食べるのも慣れてきた今日この頃。。。

 

気付けば1ヶ月で2キロ増のこの体重どうにかせねば。。。

 

 

彼と付き合って面白いのが

2人で歩いている時に受ける女性からの彼への視線。

 

私はもともと友達にも引かれるくらいのブサイク専門なので歴代の彼氏ではこんなことなかったから最初かなり驚きました。

 

私からしたらタイプではないけど、世の中的には相当かっこいいんだなと。

 

街中でも電車でも積極的に上目遣いで視線を送る女たち。

 

通り過ぎると聞こえる

「今の人超カッコ良くない?」

というような黄色い声。

 

私いるんですけど。と。

最初の方は少しやきもきしてたけどそんなことも日常すぎて慣れてきました。

 

 

 

先日、彼と私の犬を散歩していた時のこと。

 

可愛らしい女性2人組が

 

「かわいい??ー?わんちゃん触っていいですかー?」

 

とリードを持っている私に聞いてきた。

 

私は

「もちろんどうぞ?」

なんて言って立ち止まったんだけど

 

その後ちょろっと犬を触るなり、横に立ってるだけの彼に

 

「かわいいですねー?」

「何歳なんですですかー?」

 

とか目を輝かせて聞いている。

 

最終的には

 

「いつもこの辺散歩してるんですかー?」

 

「お家がこの辺なんですかー???」

 

とか。

 

おい!犬関係なくなってるぞ!

 

とか思いながら

 

こんなに女にモテるのにどうして年上の私のこと好きになったんだろうと不思議に思ったのでした。

 

 

彼に言わせれば男からすると

 

動物や赤ちゃんに向かって可愛い??

とか言ってる女の

計算高い感じ

 

男は本当に好きかどうかは大体わかるらしいです。。。

 

 

 

 

まあ。こんな感じで毎日慎ましく幸せな日々を送っているけど、

 

 

彼に伝えてないのが

 

 

 

 

 

 

パパがいること!(>人<;)

 

 

 

 

 

 

私のパパは世界に幾つか会社があるから

いつもどこかを飛び回っているような仕事で

日本にいるのは1ヶ月のうちたった1週間くらい。

 

付き合いたては一緒に出張なんかついて行って

 

仕事している間

ホテルでスパや買い物なんかもしてたけど、

出張だけあって日数も短いし疲れるから最近はあんまり行ってない。

 

こうやって文章に起こすと絵に描いたような

 

豪華絢爛 THE 愛人 LIFE。

 

でも

話せば長くなるけど付き合って3年の中で山あり谷ありの生活だった。

 

旅行に行くと言ったら

100万のお小遣いをぽんっとくれ、

 

旅行はいつもプライベートジェット。

 

お買い物に行けば高級ハイブランドのお店で

ここからここまで!

をリアルにする人だった。

 

そんなパパだったけど

 

一時期仕事が上手くいかずすっからかんに。。。

 

それまでのセレブのような生活からどん底まで落ちた。

 

パパはクレジットカードも止まり

 

会っても現金1万円ないという日もザラ。

 

ゴロゴロあった1000万越えする時計も全部質屋に持って行った。

 

そんな会社のピンチの時に

私は銀座で稼いだお金とパパからのお小遣いを貯めた

全財産1500万を躊躇なくパパに渡したのだ。

 

そして、

給料を払うことが出来ず辞めてしまった秘書の代わりに

パパのスケジュール管理やチケットの手配

運転手まで私が全部無償でやったのだ。

 

私は銀座で稼いだお金をパパに渡しなんとか会社が良くなればと願った。

 

3、4か月経った後、

無事に会社が立ち直って

貸したお金もありえない程の利息がつき戻ってきた。

 

今後何があってもこの恩は忘れない。

 

どんな関係になろうと一生大事にする。と言われた。

 

仕事も認められ

 

今では彼の関連会社の役員になって無事に生活は戻ったわけだけど

 

そんなこともあってか

 

愛人というよりパートナーというか辛いことを乗り越えた同志となりつつある。

ような気がする。

 

セックスだって1年以上してないし、会話はもっぱら仕事の話。

 

これから私が立ち上げる会社の出資者でもあるし、プライベートは好きにしていいと言われているから、彼氏ができたことは落ち着いたら話そうとは思っている。

 

 

問題なのは

 

新しくできた彼氏がそんなこときっと理解出来ない点だろう。

 

自然と料理をこよなく愛し、

 

素敵な両親に大切に育てられ

 

日の光が当たるところしか歩いてきていない彼からしたら、

 

こんな話小説の中だけの話だと思っていることだろう。

 

次元がヅレた銀座の世界では

 

聞き飽きたようなこんな話だって普通の人からしたら信じがたい話なのだ。

 

 

 

 

 

現金を紹介

?????(。`・ω・。)ノシ
の続きです
「そう…さっきあのふたりが
なんで戻ってきたのかと言うとね…」


「はい…」


(; ・`д・´)…ゴクリ





「先日スジョンオンニがね

お店のカードの機械を使って
男のカードで100万ウォン切って

現金を100万ウォン男に渡したのよ
「えっ!!100万ウォン???」




「そう…頼まれたのよあの男に…
「それだけでも腹が立つのに
さっきスジョンオンニが戻ってきた時

その100万ウォンのカード決済を
キャンセルするとか言い出してさ」




Σ(`L_` )!!



「なんで!!そんなことしたら
このお店がマイナスになるじゃないですか!!」


「そうでしょ???

100万ウォン切った時点で
カードの手数料も納めないといけないし

所得に対する税金も
払わなきゃいけないってのに…



「でもここのお店って
スジョンオンニのお店なんですよね?
マイナスになるのも
スジョンオンニなんじゃないんですか?」

「それが違うの…

スジョンオンニは
今はまだ資格を持っていないから

私の名義でやっていて、
カードの機械も私の名義で登録されてるの…」





え!!!
じゃあ被害を被るのは

スジョンオンニじゃなくて
先生オンニってことですか?」

「そういうこと!!
だから腹が立ったのよ!!

キャンセルなんてしたらあの男が
お金を返してくれるとは思えないもの」



「それはダメですね!!

スジョンオンニが
彼にお金を貸そうがあげようが

それはオンニの責任だから
他人がどうこう言うことじゃないけど

人にまで被害を与えたら…
それはダメですよね…」



「そうなの…

私もスジョンオンニが
どんな男と付き合っていようが
私が言うことじゃないから

私から見てあの男が
オンニを利用してると
感じてはいても言えなかったの…

だけど今回の件はあんまりだ
ったから
いい加減腹が立ったの!!」


「でも…
なんで彼はわざわざ
カードを切らせるようなことしたんでしょ?

それなら最初から直接スジョンオンニに
貸してくれって言えば言いのに…



「それは男のプライドかなんかで
言えなかったんじゃない?

だからカードを切って
お金は必ず返すって事だったんじゃないの?」



「なるほど…
で、なんでキャンセル…」



「きっとあの男に上手いように
言いくるめられたに決まってる!!

スジョンオンニの彼のことを
悪く言いたくはないけど

利用されてるとしか思えない!!」

ここで先生オンニの電話が鳴りました
相手はスジョンオンニ
つづく…
(夕方に続きアップします)
では、??( ‘??? ‘ )
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